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« 「中国領海から日本巡視船を駆逐」中国国家海洋局の勝利宣言 【ワールドWaveアジア】 | トップページ | 韓国車の燃費誇張をアメリカ国民はどう受け止めたか 【いま世界は】 »

2012年11月 3日 (土)

アメリカでヒュンダイ・キア自動車の燃費誇大表示に是正命令で謝罪・補償 【ワールドWave】

NHK-BS【ワールドWave】で、

アメリカで、現代・起亜(ヒュンダイ・キア)自動車の虚偽広告に是正命令が出て、消費者団体から提訴されたというニュースをやっていたので記録しましたdownwardleft(青字はナレーション)

トヨタリコール騒動の悪夢だそうです。

001

女子アナアメリカで販売されているヒュンダイ・キア自動車の13車種について燃費が誇大表示されているとして是正命令が下されました。輸出への悪影響が懸念されます。」

002

ヒュンダイ・キア自動車は、北米地域で販売中の車種の一部について店頭表示されている燃費が米国連邦環境保護局が測定した数値を上回っていたとして、表示を改めることにしました。 

003

問題になったのは、北米で販売されている2011~2013年モデルの『エラントラ』や『アクセント』『パジェラ』『ジェネシス』など13車種でその中には主力販売車種も含まれています。

004

005

表示燃費が最も大きく変更されるモデルは『ソーブ』です。これまで1ℓあたり11.47㎞と表示してきましたが、11.05㎞に改められます。

006

問題の指摘を受け、ヒュンダイ・キア自動車のアメリカ現地法人は、danger燃費測定上の誤謬があったとして直ちに謝罪のコメントを発表し、補償を行うことを明らかにしました。

008

しかし、アメリカの消費者団体は故意に誇大表示をしたとの疑念を抱いています。 

009

この3年間に誤った燃費性能を謳って販売された車両は90万台を超えています 

走行距離・表示燃費の差・燃料の価格などを元にユーザーに支払われる補償金を計算すると年間7900万ドルに上るものと予想されます。 

010

ヒュンダイ・キア自動車が北米で2年連続100万台以上売上げ、好調を維持してきた輸出にも赤ランプが灯っています。

燃費を誤魔化していたというイメージが根付いてしまうと、かつてのdangerトヨタ車リコール騒動の悪夢が再現される可能性も懸念されています。

以上

「誤謬」という表現は「間違い・ミス」という意味だけど、アメリカ側の主張は違ってるみたいdownwardleft

米国消費者団体がヒュンダイ提訴「認定燃費と実燃費に乖離」

・・・そこで、同団体がエラントラの燃費を計測したところ、平均25MPG(約10.63km/リットル)前後にとどまった。エラントラの米EPA(環境保護局)認定燃費は、市街地が29MPG(約12.33km/リットル)、高速が40MPG(約17km/リットル)、平均(複合モード)が33MPG(約14km/リットル)

同団体は、ヒュンダイの誇大広告によって、2011‐2012年モデルのエラントラを購入した消費者が、ガソリン代の支出が増えるなど不利益を被ったとして、裁判所に訴えたという次第だ。

同団体は、「ヒュンダイはテレビ、インターネット、紙媒体を通じて、エラントラの燃費が40MPGとアピールしてきた。この表現は、消費者に誤解を招いた」とコメントしている。

「うそ・大げさ・紛らわしい」・・jまさにJAROに言ったらどうJARO??

で、わざわざトヨタのリコール事件を持ち出して〆てるけど、こういうのを心配してるのかな~downwardleft

韓国系アメリカ人による集団訴訟 [編集]

2009年11月5日、ロスアンゼルスに住む韓国系アメリカ人住民がトヨタに集団訴訟を起した[15][16]。 弁護士は、レッドランズ地域のMcCuneWright LLP法律事務所で、リバーサイド連邦裁判所に訴状が提出された[15]訴因は電子式スロットル制御装置(ETCS-i)を備えた2001年型以降のレクサスの頻繁な急加速問題であった。

原告は崔ソンベとクリス朴(クリス・チャン・パーク[16])で[15]、「全米のトヨタ・レクサス車オーナーを代表して」訴訟を行うとした[15]。訴状では、崔と朴が所有する2004年型カムリと2008年型FJクルーザーに乗車中、突発的な急発進を経験し、構造的な欠陥を持つ車両だとして、精神的脅威を受けた、とされた[15][16]。 同事務所弁護士のデービッド・ライトは、「トヨタは急加速問題を運転者のせいにしてきた」「運転者のミスやフロアマットだけでは数多くの急加速事例や事故を説明できない」とした[15][16]

ドサクサ紛れのクレーマー?!

それらによってヒュンダイはアメリカで売りまくったんですよねdownwardleft

2010年1月29日、韓国のヒュンダイ自動車は、GM同様、米国でトヨタ自動車からの買い替えを奨励するため、ヒュンダイ車に乗り換えると1000ドル(約9万円)を還元すると発表した[34]

そんで、各所から過ぎるほどの好評価を得ていった・・・downwardleft

米国市場における韓国メーカーの台頭 [編集]

また、2010年5月には、ヒュンダイ、起亜自動車が米国市場で順調に売り上げをのばし、「トヨタのリコールで、現代・起亜自動車が米国で歴代最高の評価を受けている」と報道された[100]。「品質・ブランド・価格・デザインのよさ」で高い評価を受けたとし[100]、マーケティング・リサーチ会社ジェイ・ディーパワーによる2010年「顧客満足度」調査では、ヒュンダイはトヨタやホンダら日本車を押さえ全23ブランドの9位に登場、起亜自動車は同13位となった[100]

また、ブランド・キーズと自動車価格情報誌『Kelly Blue Book』でもヒュンダイが1位を獲得した[100]

2010年5月2日、ワシントン・ポストは自動車コラムニストのウォーレン・ブラウンの記事「A sweet salvo from Seoul(ソウルからの甘い爆撃)」において、ヒュンダイの新型ソナタは、日本車よりも優れており、米国で高い評価を受けている[101]としたうえで、試乗比較の結果、「ソナタに乗ってみれば、韓国車が日本車に勝っていることが実感できる」と紹介した[101]デザイン、インテリア、安全性、性能、品質においてソナタは、トヨタのカムリ、ホンダのアコード、日産のアルティマを圧倒し[101]、またソナタはシボレー「マリブ」、フォード「フュージョン」の脅威になるとした[101]

また、米国の週刊誌「US News&World Report」はソナタが、フォード「フュージョンハイブリッド」、「マーキュリー・ミランハイブリッド」とともに1位と報道[101]、米国の自動車雑誌「Car and Driver」5月号も、ソナタがホンダ「アコード」、スバル「レガシィ」と比べて優勢になり、 1位となったと伝えられた[101]

でも、最終報告が・・・downwardleft

2011年2月8日、急加速問題の原因調査をしていた米運輸省・米運輸省高速道路交通安全局(en:National Highway Traffic Safety Administration, NHTSA)・NASAによる最終報告で、トヨタ車の電子制御装置に欠陥はなく、急発進事故のほとんどが運転手のミスとして発表された。

トヨタ騒動の陰で、業界で飛躍したわけだ・・

人さし指そもそも、トヨタ騒動と今回のヒュンダイの誇大広告・捏造は別次元です。

即、謝罪・賠償したのは、故意に「燃費を誤魔化し」消費者を騙してた証左じゃないのぉ??

アメリカで絶好調だったヒュンダイを抱える韓国が、これからの輸出への悪影響を心配するのはよーく分かります。

さて、今後どうなるのかな~?!

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Ebimarubn1mid

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コメント

KIAだったかヒュンダイだったか忘れましたが、
韓国車といえば
アメリカで売り出した頃、エンブレムを外します
っていうオプション(有料)が話題になったのを
思い出します。今から思えば当時は身の程を
知っていたともいえるのでしょうか。

●通りすがり さん

> 韓国車といえば
アメリカで売り出した頃、エンブレムを外します
っていうオプション(有料)が話題になったのを
思い出します。今から思えば当時は身の程を
知っていたともいえるのでしょうか。

マジですかー?!
すごいオプションがあるもんだ(笑)
限りなく「日本車もどき」の時代だったんでしょうね。

さくらにゃん様 大変おもしろい記事のUPをありがとうございます。
しかし「燃費測定上の誤謬」とは、どういう意味なんでしょうかね!
誤謬とは「ある事象を説明するのに不適切な語彙・表現」だと理解しています。
南朝鮮は漢字を放棄した国家・国民なので、使い慣れない表現は間違いの元ですよね!!
素直に「大げさな表現でウソをつきました」と云え!!!アホめが!…と思います。 トヨタの例を持ち出すのも「誤謬」ですよね!
あれは「トヨタ叩き」だけの話で、NASAの技術陣まで参加した原因究明委員会でも「電子制御系と加速の因果関係は発見できない」で終わっています。
大体、今の自動車は「パソコン2~3台分の電子回路」が入っています。
そこでは「外気温・エンジンの温度・アクセルの踏み具合・ブレーキの踏み具合・エンジン回転数・速度・加速状況…」などを演算して最適な燃料噴射制御をしています。(だから日本車は燃費がいいのだ!!)
ついでに、運転・走行状況などのデータを記録しています。(数十時間分)
ディーラーは、その記録を元に車両整備や修理の基礎データとして活用するのです。
米国では、ヘンなおばさんが「ブレーキを踏んだら加速した!トヨタは恥を知れ!」と公聴会で発言しましたが、こんなウソは即座にバレるのです。
燃費のウソはトヨタの例とは全く異なります。
これは南朝鮮とその住民の人格形成の問題です!(偽証大国で有名!)
ちなみに、私の業務車両(ホンダの1500CCワゴン)は、走行距離と燃料満タン量
で計算すると「18Km/L」も走るよ!!
もう20万Kmも走っているのに…!

●日本男児 さん
こんばんは。

 このニュースはネットニュースで取り上げられてきましたが、
やっぱり韓国TVニュースの報じ方は笑えますよね^^;

> しかし「燃費測定上の誤謬」とは、どういう意味なんでしょうかね!
誤謬とは「ある事象を説明するのに不適切な語彙・表現」だと理解しています。

言い逃れもいいとこです。 
誤謬って・・・「意図的ではないミス」の事!
最大で1リットルあたり2.6キロ水増していて、「誤謬」という表現は不適切ですよねっ┐(´-`)┌
「ウソつきました」が正しい!

> あれは「トヨタ叩き」だけの話で、NASAの技術陣まで参加した原因究明委員会でも「電子制御系と加速の因果関係は発見できない」で終わっています。

最終報告で発表されたのに、訴えてた韓国人たちは恥ずかしくないのかな~confident

> 大体、今の自動車は「パソコン2~3台分の電子回路」が入っています。
そこでは「外気温・エンジンの温度・アクセルの踏み具合・ブレーキの踏み具合・エンジン回転数・速度・加速状況…」などを演算して最適な燃料噴射制御をしています。(だから日本車は燃費がいいのだ!!)
ついでに、運転・走行状況などのデータを記録しています。(数十時間分)
ディーラーは、その記録を元に車両整備や修理の基礎データとして活用するのです。

ふむふむなるほど。
いま、お付き合いでドイツ車だけど、次は絶対に日本車にしようと思います^^;

> 燃費のウソはトヨタの例とは全く異なります。
これは南朝鮮とその住民の人格形成の問題です!(偽証大国で有名!)

それに尽きますよね(苦笑)
ウソついてバレただけじゃん!
「輸出がー」なんて心配する前に反省した方がいいですね。

> ちなみに、私の業務車両(ホンダの1500CCワゴン)は、走行距離と燃料満タン量 で計算すると「18Km/L」も走るよ!!
もう20万Kmも走っているのに…!

燃費でいえば日本一軽自動車の走ってる県在住の私から言わせれば、
軽自動車がサイコーですね。
一人一台! 足代わりですからー(笑)

元時事通信韓国特派員の室谷克己氏は現代車のアメリカ市場拡大の原動力は、車一台買えば、オマケで一台プレゼントするやり方でアメリカ市場拡大した事を指摘。韓国は、部品の高い性能を要求される、原発、戦車、潜水艦はダメ。原発は故障続き、K2戦車はトランスミッショッンのギアが使い物にならず、ドイツ製を使う羽目になり、潜水艦は、騒音が酷く技術提供のドイツが指定している部品使わず、二年近く修理工事の完了見とうしがたたず、そんな潜水艦をインドネシアに売り込もうとしたには笑った。

燃費詐称の理由は、
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e85bf7d6c1494a1b8301c6cacdfec16e
にもあると思います(^^)

欧州車のランクがないので、
一概には信じられぬ順ではありますが、ほぼ、これが現実なのでしょう。
自動車大国アメリカの市場において、これだけの成績を獲得した日本。
あれだけ騒がれたトヨタのブレーキ問題も何のその!
(調査結果は自分で勝手に敷いたマットが入り込み、ブレーキが効かなかった事)
この順位からも、彼らにとっては「目の上のたんこぶ」でしょうね。

『たかじんの胸いっぱい』という番組、やしきたかじんの冠番組の中では一番レベルの低い番組ですが、昨日は中々レベルの高いゲストが出演されてました。犯罪心理学の先生が出演されてて、尼崎事件を詳しく解説しました。その解説で非常に興味深かったのは、「私達は誠意や良心をもって付き合おうとするが、そういうものが最初から無い相手もいる。誠意や良心の無い相手に対しては、こちらも良心を捨てて向かわなければならない。みんな丸く収めようとしてこういう事になった」という趣旨のコメントの部分(--;)

自分もまともな相手とまともでない相手とを、断じて同じに扱ってはならないと思っています( ̄^ ̄)

では特定アジア三国はまともな相手なのでしょうか。この三国に関しては、「誠意と良心の無い相手」と定義し、徹底して寄せ付けないようにする。少なくとも、まともな人間が増えるまで絶対に付き合わないし、助けもしない。次期政権には、そういう基本外交を期待してます(-.-)y-

まぁ~、我々が生きてる間は、「まともな人間」の比率が特定アジアで増える可能性は0だと確信してますけど(-_-;)

●呆れた さん

>、車一台買えば、オマケで一台プレゼントするやり方でアメリカ市場拡大した事を指摘。

えーーっ?! そんな強引な販売方法やってたんだ(・_・;)

>韓国は、部品の高い性能を要求される、原発、戦車、潜水艦はダメ。 

韓国の技術でわっかりやすいのに、KTXの故障・事故もありますよね。
しかもパクリでありながら、外国に売り込もうとしている・・・

●らっこ さん

 日本車の信頼度、スゴイですねー♪
特にトヨタはあの騒動を撥ねのけて素晴らしいです。


> この順位からも、彼らにとっては「目の上のたんこぶ」でしょうね。

大きな、取れない「たんこぶ」だらけですね。

それで得意の捏造作戦か・・・
バレなきゃいいって問題じゃないのに ┐(´д`)┌ヤレヤレ

●播磨真悟 さん

>「私達は誠意や良心をもって付き合おうとするが、そういうものが最初から無い相手もいる。誠意や良心の無い相手に対しては、こちらも良心を捨てて向かわなければならない。みんな丸く収めようとしてこういう事になった」という趣旨のコメントの部分(--;)

あ~、なるほど。
肝に銘じないといけません。
中朝韓と付き合うと結果として日本が破壊される。

>この三国に関しては、「誠意と良心の無い相手」と定義し、徹底して寄せ付けないようにする。少なくとも、まともな人間が増えるまで絶対に付き合わないし、助けもしない。次期政権には、そういう基本外交を期待してます(-.-)y-

同感です!
少なくとも反日を都合よくカードに使っている国とは付き合いきれませんね。

 こんばんは。

 遅いコメントを失礼します。

 仰る通り、トヨタの件と現代・起亜とは全く違う問題なのに、故意に結び付けようとしていますね。
しかも、韓国の報道では トヨタとは問題を先送りにして、現代起亜は事態収拾に向けた姿勢は「明らかに違う」とポジティブに報道しています。↓
 現代自が燃費水増しを謝罪…素早い対応「トヨタと違う」
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121106-00000028-scn-kr


 もう、コメントする気にすらなれません。
 本気で韓国のマスコミはそう思っているんでしょうか。。。日本のマスコミも酷いですが、韓国のマスコミは相当酷いと思いますね。。。 これじゃぁ日本に対してまともな印象など持てませんね。

●G-net さん
こんにちは。

> しかも、韓国の報道では トヨタとは問題を先送りにして、現代起亜は事態収拾に向けた姿勢は「明らかに違う」とポジティブに報道しています。↓
 現代自が燃費水増しを謝罪…素早い対応「トヨタと違う」
 
現代自動車の詐欺行為と、トヨタへの「言いがかり」を一緒くたに語るのに呆れますねぇ。
 これをポジティブに考えれる神経を疑います。

>  本気で韓国のマスコミはそう思っているんでしょうか。。。日本のマスコミも酷いですが、韓国のマスコミは相当酷いと思いますね。。。 これじゃぁ日本に対してまともな印象など持てませんね。

私も韓国ニュースを見てて、結局、韓国マスコミは韓国政府の広報なんだなぁと思っています。
 枕コトバが「日本による歴史の歪曲で・・・」「日本の侵略による・・・」ですからねぇ、「日本の印象」は最悪だと思います┐(´-`)┌

トヨタの大規模リコール騒動は、韓国によってでっち上げられた冤罪!

…そんな話もでているようです。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4852.html

●おかん さん

>トヨタの大規模リコール騒動は、韓国によってでっち上げられた冤罪!

 私もこの記事に「韓国系アメリカ人による集団訴訟」を載せてから、そう思ってる!
 で、ご紹介のブログにうちの歪んだ画像が使われてて感激しちゃった♪(笑)

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