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2012年3月 1日 (木)

「南京大虐殺と反日プロパガンダ」写真検証、デーブ・スペクターはリトマス試験紙(後半) 【たかじんのそこまで言って 委員会】

前記事の続きですdownwardleft(ピンクは解説中の辛坊氏の質問・解説)

1_2

東中野氏「これはあのー、線路の上で、爆撃後のですね、まぁ赤子が泣いている(場所はどこですか?) 上海です。(日本軍の爆撃の後小さい赤ちゃんが、、) 何故日本軍がここを爆撃したかと言いますと、物資の集配所でしたから、戦略的な攻撃として選んだわけですね。そしてその後にこういう風になったわけですが、、」

たかじん「ここで(真ん中辺で)切っとるわね、この写真は、(この写真は切ってますね:東中野)。」

東中野氏「ところがですねぇ、これを撮った人はこの前からずっと撮ってるわけです(これは何人・誰が撮った写真ですか?) これはですねぇ、ちょっとそのー、私一人では二つの事はご説明できない、、(笑)ちょっとよろしいですか(笑)」

たかじん「学者さんですから、タレントちゃうんやから。」

東中野氏「タレントでもできないんじゃないでしょうか(笑)」

たかじん「だいぶん慣れてきはったで~(笑)」

東中野氏「それで、あの、要するに何故ここに男性がいるかと言いますと、この男性がこの赤子を運んできた。コチラのほうからずっと。そしてここに置きまして、(わざわざ?)わざわざ置いて、そして離れて行って、パシャッと撮ったわけですね。

ところが一連のこれは、動画で録ってるのがありまして、ここで撮ったのでこれが出てくると。つまりこれは演出であると。ただですねぇ、これはやっと分かったんですが、これを撮影したのは誰だって調べました。これは『オウショウテイ』という有名なプロカメラマンです。で、しかも国民党宣伝部の映画班撮影部のですねぇ(笑)、専属プロカメラマンだった。そのことが、やっと去年分かりました、はい。そういう写真でございます。」

2

デーブ「あのー、例えばそのー、虐殺あったとして、全くそれを立証する写真がないから、まっ、いけないんだけども、こういった写真を曲解して、捏造的に使ったということはないんですか?」

たかじん「僕はね、単純にね、そんな難しく考えなくてもね、金先生ね、ええと思うねん。そんな難しく考えなくてもね、プロパガンダ言うても、それは何らはばからないのではないかなと、、」

デーブじゃあ全世界が間違ってて、日本だけ正しい?

3_2

たかじん「うちも別にさぁ、正しいなんかゆうてないよ。」

宮崎氏「デーブさんさぁ、UFOの写真がニセモノだとするでしょ? 彼の今の論法だと、UFOは実際に存在するから、偽物写真でも許されるんだって、そういうという論法になってるよ(笑)」

4_2

デーブ矢追純一、そう言ってた。」

5_2

金氏今のデーブさんの話は、まっっったく説得力ゼロですよね。私、東中野さんがさっき仰った『なかったっていう事は説明できないんだ』っていう事に全く賛成なんです。

で、あったっていう事を証明する為には本当の証拠を出さなくちゃいけない。この事件があったっていう事を証明する為に使った写真が全部いい加減なものだったっていう事が分かったこの時点で、やっぱりこの事件ってのはホントにあったかどうかってのはみーんなが、やっぱりね、疑問を持って考えなくちゃならないって事が、普通の人間の感覚だろうと私は思います。」

7_2

遙氏じゃあ、写真がね、写真が一枚も南京事件を扱った当時のものではなかった。写真は証拠とはなりませんと。

で、プロパガンダが混ざってるからね、あの中国側の人の言い分だって信用なりません。証拠になりませんという事で考えていくとね

8_2

じぁあ、こういう戦争に対して利害のなかった海外の外交官の人が、本国に向けてる、あの残った文書とかね、あと宣教師の人の残ってる証言とかね、あと、一兵卒ですよ、軍事の偉いさんじゃなくて、一兵卒の残した日記とか日報とかいうものがね、今、証拠で色々と出てきてるんですけど、

これっていうのは特に戦争の第一線の利害に関わらないような人達の証拠っていうのはどういう風に位置づけされてるんですか?

東中野氏「・・・・外交官、、」

遙氏「大丈夫ですか~?(笑)」

9_2

東中野氏「もちろんです。外交官にしても、ニュースの特派員にしても、これは揺るがない中立的な立場にあると見るのは、danger極めてナイーブなんですね。」

三宅氏「純情だっちゅうことですよ。わかりますか? (単純だっていう事です、単細胞だという事です:金) そうそう単細胞だということ。」

東中野氏染まっているわけです。例えば、先ほどね、えー、東京裁判で、何人目撃されたかと言われて、『一人だ』と答えた人がいると、こういう人が出てきましたね。それはジョン・マギーという牧師ですよ。

で、彼の当時の日記を見ると、その実際の殺人は我々見ていなかったんだという風に言ってるわけです。ね、ですから南京で殺人事件があったという事を目撃した人が一人もいないんです。

で、今、あなたが仰いました、南京の欧米人はじゃあどう見てたか。彼らは「市民重大被害日報」というものを、ほとんど毎日、日本大使館に渡しておりました。その1セットになった物が残っております。その1セットになった「市民重大被害報告」というものを見ても、目撃された殺人は合法的処刑の1件だけなんです。

ですから私達が、、アウシュビッツと南京とは違うんですね。

南京の問題を一生懸命に当時の記録に従ってずーーーっと掘り下げていきますと、玉ねぎの皮と同じなんです。何も残らないんです(実体がない:宮崎)」

デーブ「その外国の二人の記者がすぐ南京に入って、何で写真、、あれだけの遺体ですので、とても処理する余裕もないし、だったらいっぱいあるはずなんですけど、なんで写真とかで押さえないんですか?

東中野氏「戦闘の写真の死体は残しております。スティール記者が、アッ失礼、ダーディン記者が残しております。これは戦闘の死体です。」

10_2

デーブ「ですよね。だから大虐殺であれば、それ当然写真ある。記録撮りたいわけですから。(そういうわけでございます:東中野) それがないわけですから。じゃあ、、

全員「なかった!!」   デーブ(うんうん何度も頷く) (スタジオ大爆笑)

11_2

「おっ、ゆうたなぁ~」

12_2

金氏例えばね、ごく直近の報道でも、朝日新聞があんなにいい加減な歪曲報道をするわけでしょ。だから、60年前、70年前の出来事ををですね、私達が今知るって事は本当に大変な、まぁ虚しさがあるわけです。

で、東中野先生はそうやって、客観的にって言いますかね、一枚一枚調べていった。だから本人が非常に良心的におっしゃるのは、この写真がね、証拠にならないという事と、なかったっていう事とはまた違う次元の問題だよってこう仰っしゃる。それに私は、とっても良心的な学者のね、その姿勢を感じるわけだけれども、

私自身としては、やっぱりそうやってね、断片的な色んなことをいろんな人が言ってて、報道にしたってこれは真実とは限らないと。ならばやっぱり総合的にものを考えければいけないんじゃないかと。

中国人のやっぱりその人間のその生命に対する考え方とね、日本人のやっぱり生命に対する考え方とは絶対違うんですよ。

だから私は、日本人のそのメンタリティーから言ってね、虐殺をするというね、そういうようなね、私は習慣も伝説もね、メンタリティもないという風に思うのは、

13_2

台湾ってのは日本に50年統治されたわけですよ。だからその、日清戦争が終わって、清朝から台湾が割譲されたあとに、日本軍が入った時に、戦闘ありました。でその時にやっぱり1万人ぐらいの人が命を失ってるんですよね、戦闘行為の中で。

ただし、その後ですよね、その後例えば政治的な事情や政治犯として死刑を受けた人はひとりもいないんです。一番長くて7年。要するに、無政府主義者であった父親が受けた7年の判決がやっぱり最長の判決だったという事を、私、ついここ2、3日前に本人から聞きました。黄文雄さんから直接聞きました。

それで、その50年の日本の統治が終わった後、中国の蒋介石が入ってきました。2年後、1947年の2月28日にその台湾人が怒って、その政府に要するに抵抗したわけですよ。その後、中国大陸からその軍隊が入ってきて、台湾の人間を2、3万人も殺したんですよ。たった2年足らずで。それもね、要するに、犯行の行為に関わった人だけじゃなくて、今後おそらく台湾人のリーダーになりうるだろうと思ったインテリ全員捕まって殺された。そういうようなことを中国人はやるんですよ。

だいたいねぇ、中国人はね、例えば核戦争になったってね、うちは10何億もいるんだし、1億ぐらい死んでもどうってことないよと(実際にそう言ってますから:宮崎) そううそぶく様なね、民族なんですよ。

その人たちがね、やっぱり日本兵が攻め込んで来たらね、20万や30万人殺しても当たり前だろうという風に思うのはあの人達のものの考え方なんですよ。」

14_2

宮崎氏現実にねぇ、自国民を大量に殺しているわけですよ。(文化大革命で)文化大革命で、、」

金氏「だって10何億いるからね、もう当事者としてはね、もう1万人死のうが、3万人死のうが、30万人死のうが、1億人死のうが構わないと思ってんですよ。だから我々はね、命に対するその考え方って、命に尊重っていうか、命の価値というものはね、全く違うんだという事を、基本におきながらこれは考えなければいけないんじゃないかっていうのが、私の見方です。」

三宅氏「あのー、まぁ中国人の、、まぁ、日本通の人が書いた本を読むとね、その南京大虐殺なんかでも、『俺は何千人殺したのを見た!』『いや俺は一万何千人殺したのを見た!』『いや俺は三万何千人殺したのを見た!』というとみんな拍手で迎えられると

、『そんなに見なかった』と言うとだねぇ、アイツは臆病者というかね、スパイだなんだとやられると、ね。こういう中で出てきたんで。

16_2

さっき出てきた朝日の本多勝一って人がねぇ、『百人斬り』というのを、、『百人斬り』っていうのはね、上海から南京まで攻めていく時にね、若い少尉が二人でね、百人斬りをやろうと誓ってね、そしてパッタパッタとやってですねぇ、毎日毎日今日は何人斬ったとかね、刀を研いで、、なんてゆう話、、ね。

でねぇ、私はその書いた浅見一男さんという記者が書いたんだけど、後輩ですから、毎日新聞のね。その浅見さんに直接聞いたわけじゃないけども、その頃の事を知ってる人に聞いたんですよ。あれは戦争講談だって言ってましたよ。講談だと。(あ~:たかじん)

つまりね、百人斬りなんて誰もできるわけねぇんだけど、要するに戦意高揚でね、要するに新聞の拡張戦術ですよね。で、今日は何人殺した。こっちの少尉は何人だと。そうするとみんな賭けをして明日はどっちが勝つだろうとかってそんな風な話だったと。

それがね、しかし将校になって二人共、死刑になったんですよ。だから私はねぇ、戦争講談であって、戦争中の特殊な事情でね、マスコミもその戦争の肩をかついでヨイショヨイショとやってる時だったと思うけども

マスコミってのはねぇ、罪が深い。だからそういう記者がね、その時に、自分が名乗り出て行って、『自分の創作です』と言えばね、助かったかも分かんないですよねー。」

たかじん「・・西村先生に、刀でアレ何人ぐらい斬れるもんですか?」(会場笑い)

西村氏「あのね、山本七平さんがねぇ、自分の少尉の体験で、自分は人の骨を斬ったって言うんですね。切ったら、刀が鞘に入らない。曲がる。日本刀は。それで、私の弁護士の時の経験で、殺人事件で刀を使った人が、必ずは右に曲がる、右利きの人は。それでメッタメッタと斬れるはずがないと、、」

デーブ「だから黒澤明監督の映画の映画、ホント素晴らしいんだけど、もう何十人って、ありえないって、、」

たかじん「映画やっ!! 」(会場笑い) デーブ「そうだけど、映画でさえ、、」

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辛坊氏「あのー、話を違うほうに持っていくようで申し訳ないんですけども、ただまぁその百人斬りに関しては、実際の記者がそれはもうごめんなさい、それは講談でしたと言ってるのは確かなんだろうけど

ただ当時やっぱり百人斬りを兵士がやってますという記事が日本でウケると、みんなが見て喜ぶと、いう時代であった事は間違いない。」

全員口々に「もちろんそう」「そりゃそうでしょう」

18_2

デーブ「ただね、一つだけ危険なのは、この話、説得力ありますよ。ただ他のね、いろんな国で、、アジアでやった捕虜たちに対しての事や、731部隊とか色んな話があって、否定できないものが多いんですよ。非常に残酷な、、それを全部ウソだって、すり替えるのは困る。やっぱり戦争美化する癖があるんですよ。」

(一同、一斉に喋りだす)

三宅氏美化なんかしないよ。君の国はだねぇ、もう無抵抗になった日本に原爆落として、何十万人も殺した!どう説明するのか。君はそういうこと言うから、CIAのスパイだと言われるんだよ!」

19_2

たかじんあれを大虐殺と言わんで何と言う!ヤンキーゴーホームや!おりゃあ」(会場、拍手 ・笑い)

デーブ「・・・(苦笑)」

20_2

辛坊氏「ちょっと待って。 とりあえず、そっちの話に行かないで!今日は、南京事件のっ、証拠写真がどうなっとるかという話をしてるの!(大声で)」

ざこば「ここね、『あった』と書いて、まぁ『大』ではない。『小』でも『大』でもね、やっぱり『小』でもあかんよー。それは僕はアカンと思うんよ、ただっ、、『大』はもっとアカンし。

21

そやけどこの先生のね、写真見て、それが今まで証拠であって、それで証拠でないとわかって、僕はごっつい嬉しいの。そやから僕は『小』はあったかも分からんってアレしたんやけど、(虐殺は)なかったと僕は、先生の本で。オレは変える!もうこれ変えてくれ!」(会場、拍手)

辛坊氏戦後、共産党政権はかつての少数民族までぜんーーーぶテリトリーにして、ようするにまぁ統治の手段とは、、

特に80年代で共産主義自体がもう揺らいできた時に、まぁ要するに統治の手段として非常に有効な方法であった事は間違いない、、」

宮崎氏外敵に目を向けたわけですよ。」

西村氏「清朝に戻ったんですよ、中国ってのは、、」

22_2

三宅氏「・・・このような残虐なね、日本と戦って戦って、今日の中国を作ったのは共産党だと。それは嘘なんだけどね。そういうことで、その自らの存在を確認をしようとしてるわけなんですよね。」

西村氏「共産党がそうしなければね、正統性は明日にも失われるでしょう。」

金氏「いや、だからさっきね、デーブさんがそのレイプがどうとかまぁ仰ったけどもね、平和のね、この時代でも沖縄でね、米軍がやっぱりレイプすることもあるわけですから。ああいう戦場の中でね、いろんな事が起こるのは、これは推測が出来ますよ。こういうようなことがあったっていうような事はね。」

三宅氏「あのー、アメリカが日本を占領してから独立するまで、3万件の強姦事件が発生してます。米軍によるね。それでも、それでもですよ、世界の戦争の歴史の中じゃ極めて少ないと、アメリカは威張ってますよ。少ないじゃないかと。」

西村氏「日本軍の名誉のために言うときますけども、日本軍の戦闘中の服装はね、簡単にレイプできるようなね、服装でないです。あれ小便するのもね、中でやってしまわざるをえない。(アレボタンでしょ?) そうそうそうそう。上にこうベルト、襷かけて、弾を吊り下げて、、そう簡単に、、」

たかじん「!"#$%&'(!"#$%&・・」(会場爆笑)

辛坊氏「ちょっと次元が私は違うと思う(笑)それは説得力に若干の、、(笑)」

たかじん「デーブのちょっと、感覚が今までと、、どう変わった?南京に関しては。写真見てちょっと。」

23_2

デーブ「・・・後日、返事していいですか?(会場笑い)

いやいやいや変わった。面白かった。変わった。変わった

ただね、一つ危険な感じがするのは、もう石原慎太郎的に中国に対して敵意持つとですね、何の為にもならないし、建設的ではないんです。10億人もいるんですよ。中国と日本はね、貿易面、いろんな面で、文化面、、今韓国の、冬のソナタみたいにほんとは良い関係なんです。ホントは。」

24_2

三宅氏「デーブ、わかってるって、そんなことはっ。」

デーブ「いやな政治家とかね、それは確かにおこがましいことを中国言うんですよ、アメリカに対しても言ってる。だからと言って一概に決め付けて、中国人はどうのこうのと言うのは物凄く危険で良くないですよ。」

三宅氏「そのとおり。それはよく分かってます。」

以上

デーブ・スペクターは「南京大虐殺なかった派」を論破できると思って来たのに、撃沈せざるを得なくなって、最後に大人ぶって中国擁護ってカンジでしたねぇ。

リトマス試験紙の役割としては、見事に色が変わったから、まっ良いか(笑) 

この時からだいぶ時間が経っているけど、「南京大虐殺」に関する認識、さて、現在はどうなんでしょう??

この人、物事の認識がナイーブ過ぎ。そもそも上辺しか見ないタイプだし。

政権交代前も直後も、テレ朝のやじうまプラスに出て、鳩山ポポをこれでもかって程持ち上げて《酒井報道に埋没した 鳩山総理の所信表明演説》、麻生さんのあげあし取りばかりしてバカにしてヘラヘラ笑ってましたっけ (遠い目・・)   浅はかの証明sign01

だいたい、アメリカ人が「虐殺」だの「捕虜虐待」だの「レイプ」だの「戦争美化」だの言えるのかっ?!(;一_一)

デーブに関しての感想はここまでで、本題の「南京大虐殺」あった・なかった についてですが・・・、

確かに東中野氏の検証本に反論している勢力もあります。

どっちだろう?? と思う人は、実際の体験談を読むとすっと腹に落ちるんじゃないでしょうか、日本人ならね~☆ 必見です!downwardleft (ヒロ50さん情報)

ぼやきくっくり様 | 鈴木史朗さんが「南京大虐殺」は真実ではないと思う理由

typhoonこちらの検証も是非ご覧くださいdownwardleft

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コメント

いやー普通に読んでましたが、
「あれを大虐殺と言わんで何と言う!ヤンキーゴーホームや!おりゃあ」
っていう原爆のところハッとしましたねぇ・・・。
日本は2発の原爆でそれこそまさに一般市民を大虐殺されてるんですよね。その張本人の国からデーブを呼んで、和気あいあいと自分の南京大虐殺疑惑について討論してる。
やっぱり、日本ってすごい国ですね。いや、日本人ってすごいですね。
濡れ衣に怒り狂うどころか「そうかも知れない」と必死に検証するわけですから。
日本人のメンタリティーの話も、ほんとにそう信じたい気持ちです。
もちろん、明確な証拠でもってこんな話は終わりにしてもらえるのが一番です!(ないものを証明するのは難しいそうですけどもw)

● 一読者 さん

>「あれを大虐殺と言わんで何と言う!ヤンキーゴーホームや!おりゃあ」

私は、この一言でデーブへのフラストレーションがちょっと晴れました!
あと、三宅さんの「君の国はだねぇ、もう無抵抗になった日本に原爆落として、何十万人も殺した!どう説明するのか。」という部分。

 普通のテレビ番組では、言われっぱなしだもん!

>日本は2発の原爆でそれこそまさに一般市民を大虐殺されてるんですよね。その張本人の国からデーブを呼んで、和気あいあいと自分の南京大虐殺疑惑について討論してる。

flairそっかー!その視点はなかったです^^;
中国で「南京大虐殺」、
韓国で「慰安婦問題」「日韓併合」「強制連行・在日問題」なんてテレビ討論なんて、ぜっっっったいに出来ませんもんね(苦笑)
 日本って、「言論の自由」と「議論する真面目さ」がある国でスゴイわ~
在京のテレビ局も見習ってほしいものですsign01

日本人のメンタリティーから言えば、「大虐殺」はないとは思います。
でも戦場だから、多少のいざこざはあったというのが真実だと思うな。

>もちろん、明確な証拠でもってこんな話は終わりにしてもらえるのが一番です!(ないものを証明するのは難しいそうですけどもw)

東中野さんのように、たまねぎの皮を一枚ずつ剥がして、コツコツとウソ証明するしかないんでしょうねぇ・・

こちらも見ていただきたいです~(^^)

http://www.youtube.com/watch?v=4RAewwZGIeU
http://www.youtube.com/watch?v=_djUwHFV0yE

● sano さん

最初の動画は
《河村たかし市長「南京大虐殺否定」発言への みのもんたのコメント》http://dametv.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-cd34.html

で紹介しました!
二番目の動画は、その記事と、ここの記事に載せておきました。
ありがとう☆

原爆記念碑には、まるで日本が悪いみたいに「過ちは 繰返しませぬから」と書かれてますもんね。
アメリカのしてきた事って、戦争をして儲けてきた殺人国家でありながら、自分たちは世界の平和の為に戦ったみたいな気でいて、ほんと腹立つ!
中東のあたりが反米だらけなのわかるわ。annoy

日本と中国は、今はもう米国以上に大切な貿易相手国でもあるし、お互いに利益を考えて付き合っていこうとしているのは、日中の国民が解ってる。
韓国はいらないですけどーbleah


先月、ある席で知人(53才)と話していて、知人の御父上が戦争で南京に行っていたと言うので、「南京大虐殺の事はなんていってましたか?」と聞いたら、「大虐殺するほど人が住んでいなかった。」とお父上は言っていたそうです。何年位前だったか?中国人の若い人をホームステイにと頼まれて、帰った後カメラや時計が無くなっていたそうで、そのあと役所の人と中国政府の人みたいのが一緒に来て「南京に戦争で行ったことは口外しないように」と言いに来たそうです。
私が思うに、生き証人がいなくなってきているのをいいことに、大虐殺なんていうことをでっち上げないでいただきたい。私の亡父は、上海にいたと言っていましたが、捕虜で比較的大きな農家で働いていたと聞いたことがありますが、終戦で帰って来る時もよく働いてくれたからと戦争に行った息子さんの服を父に着せてくれて豆とかお土産を沢山持たせてくれてよくしてもらったと言っていました。25年位前ロシアの上を通るのは嫌で、南回りでヨーロッパに行く時、香港の近くになる度に上海にもう一度行ってみたいと言っていました。親戚の人が戦友会で支那に行って石を投げられたというので、父を上海には行かせませんでしたが、父がいたような大きな農家は、中国軍に殺されてしまったのではないですか?

さくらにゃんさん、素晴らしい!!!前後編御苦労様ですd=(^o^)=b
この番組、是非ともDVD化してもらいたいですね\(^o^)/
デーブ・スペクターがここまで「日本の戦争犯罪」にこだわるのは、「大日本帝国は悪逆非道」にしておかなければ、原爆・東京大空襲・占領期の強姦事件の多発etc…、自らの“戦争犯罪”がいずれ追求されるかもしれない恐怖感からなんでしょう(+_+)
ここら辺の構造は、2月16日号の『週刊新潮』で、チャンネル桜でもお馴染みの高山正之氏が変見自在なるコラムの「踊る朝鮮」という記事でしっかり暴いています(--;)
“日本の戦争犯罪”に“アメリカ”とかけて「踊る朝鮮」の記事と解く、そのココロは…―――、
反日の黒幕は東京裁判の主宰者だった(*_*)ナンテネ
支那や朝鮮半島がここまで日本に対して捏造を繰り返すのは、アメリカに踊らされているように思えるのですが…?★_☆?
しかし、デーブ・スペクター以上にたちが悪いのは、やはり元NHK職員の川崎泰資(-_-;)
金美齢さんにピシャリとやられてから完黙しましたが、それ以降も沈黙(*^^*)
『たかじんの~』は何枚もDVD化されてますが、確か辛抱が「“南京”をDVD化する」と言った時がありましたが、“南京”は今だにDVDになってません(ToT)
もしかしたら、川崎泰資がDVD化を反対してるかもしれませんね(・・;)))
だって、「今の報道は権力者に迎合してる!」なんて偉そうなこと言いながら、公衆の面前であんな大恥かいたんだから(~_~;)

デーブのイラッとする横槍や撃沈ぶりは失笑モノですが
番組としては、こういう「ピントが外れてるが故に叩かれる」人
がいたほうが、よりわかりやすい気もしました。

しかし、金美麗さんは頼りになるなぁ。
こういうビシッと的確にモノを言える保守って
なかなかいないですよね。
とはいえ女史もご高齢なので、後に続く若い人が
出てきてくれることを望みます。

●まい さん
「過ちは 繰返しませぬから」
・・これさぁ、修学旅行で見て
「主語がないっsign01」と思ったわ~

アメリカって、「我こそ正義」ってカンジだけど、
やる事も言う事も自己チューだよね。
で、思考が単純だからすぐに戦争する!

くやしいのは、日本は牙を抜かれてもう飼いならされてる事。
でも、デーブごときに、上から目線で日本を「残虐国家」みたいに批判されると腹立つーー

>日本と中国は、今はもう米国以上に大切な貿易相手国でもあるし、お互いに利益を考えて付き合っていこうとしているのは、日中の国民が解ってる。
韓国はいらないですけどー

でも、脱中国の動き加速してるみたいよ♪
今、その記事書いてるから、待っててscissors
ん?!韓国? いらん

●文吉 さん

>そのあと役所の人と中国政府の人みたいのが一緒に来て「南京に戦争で行ったことは口外しないように」と言いに来たそうです。

coldsweats02なんとも不気味ー
でも口止めするのは、それなりの意味がありますよね。
大虐殺プロパガンダに都合悪いのは想像に難くないです。

文吉さんの父さんの上海での体験談、ちょっとホッとしました。
「上海にもう一度行ってみたい」というのが物語っていますよね。

>親戚の人が戦友会で支那に行って石を投げられたというので、父を上海には行かせませんでしたが、父がいたような大きな農家は、中国軍に殺されてしまったのではないですか?

中共ならやりかねないかも・・

うちの祖父も中国に行っていたんですが、
チャイナ帽にチャイナ服でキセル持って、写真館で撮った写真とか、現地の人と仲良しの写真がいっぱいあります。
戦死したので良く分からないんですが、ナゾがいっぱいです。

●播磨真悟 さん

播磨さんのNHKのコメを読んで、検索してみたらあっさりこの動画が出てきたんですよ!coldsweats02
YouTubeは、消されていたのでラッキーでした♪

デーブ・スペクターの「日本糾弾」は、まるで東京裁判の延長みたい。
日本がアメリカ以上に残虐じゃないと困るんですよっ。
高山正之さなの言われるとおりだと思いました。 

>支那や朝鮮半島がここまで日本に対して捏造を繰り返すのは、アメリカに踊らされているように思えるのですが…?★_☆?

私は、アメリカは単純だから、中韓は利用しているんだと思うな。

それにしても川崎泰資氏、無様すぎ~
金美齢さんが出演してて本当に良かったわ。

まず

有った

無かった

その前に

「証言を裏付ける”証拠”」の提出

裁判でも同様

確実な「証拠」

「日本人」が「南京”市民”」を「虐殺」したという「証拠」

虐殺したのが「日本人」か?

虐殺されたのが「南京市民」なのか?

議論も何も「証拠」が出てこないことには意味が無い

無いモノ、出てこないのであれば「日本人による南京市民虐殺」は「無い」

何よりかにより

「証拠もってこい」、「証拠」

● おかん さん
>デーブのイラッとする横槍や撃沈ぶりは失笑モノですが番組としては、こういう「ピントが外れてるが故に叩かれる」人がいたほうが、よりわかりやすい気もしました。

そうなんですよーsign01
鬱陶しいけど、こういう思考回路の人間観察にもなるし、
あの田嶋陽子のトンチンカンな発言も、絶対必要悪なんです。
キチガイ発言があると盛り上がるし、
みんな目覚めやすいと思うし。

金美麗さん、この場にいてくれて本当に良かった~good
凛として、美しいし、カッコイイ。
私も後継者のことが心配です。
やっぱ、櫻井さんかな~
若手では、チャンネル桜の大高未貴さん?

前半に続き、後半も有難く拝読させて戴きました。
一般に、人を裁く刑事訴訟では
「推定無罪」と「疑わしきは被告の利益に」という
法格言に従って判断されますが、
シナ・中国は「南京大虐殺」を捏造し、「推定有罪」「疑わしき被告は断罪」の如く追及します。
まあ、無法大国のシナ・中国なので、期待する方が無駄でしょう!
お隣の「姦国」でも、李明博が「日本は従軍慰安婦に早く謝罪しろ!」と戯言をほざきました。
これも「証言はあるが証拠は無い」捏造事件の典型で、「推定有罪」「疑わしき被告は断罪」のパターンです。
日本は、反日3カ国以外の「親日国」の皆様と仲良くして行くしかありませんね!!
「未来志向の日韓関係」「日中の戦略的互恵関係」って、「法と証拠に基づいて粛々と進めております」とほざいたどこぞの法務大臣のように”何も考えていません”ってコトですよ!!  ったく!!

さくらにゃんさん、こんにちは。

記事起こし、本当にありがとうございます!!

私も昔、南京虐殺の写真を見たことがあり、衝撃を受けて本当だと思い込んでいました。
今でもその話が出るたびに罪悪感にかられていたので、こうやって膨大な努力と時間をかけながら、きちんと検証をして、嘘の証拠をきちんと付き付けて下さる、日本人の方々に本当に感謝します!!

更に、日本人や中国人、台湾の方々のメンタリティに踏み込んで、非常に納得のいく説明をしてくださっている、金美麗さん、素敵です。大好きです。

さくらにゃんさんの記事で目からウロコでした。

さくらにゃんさん
大作ありがとうございます!

河村さんの発言きっかけでこの頁を訪れる人が増えると良いですね♪

反日米人じゃないとマスコミが使いづらいという現状はけしからんですね。

でもネットのおかげで普通の日本人がどのように感じているかを皆が知れるようになったのは本当に良い事だと思います。

そう言えば私、20年近く前に上海南京北京天津他に出張に行った事があるんです。
その時にかなり年上の同僚が酒席でいきなり「日本が昔酷い事をしてすみませんでしたっ!!!」と謝りました。
私は茫然...
酒席になるとなんだか湧いてくる共産党員はきっと満足だったでしょうね。
でも、そうかそうか、と握手し始める訳でもなく普通にしらーっとしていました。
あちら側からしたらそこで謝罪を称賛しておけば日本に戻ってからあのおっさんが皆に吹聴するだろうから宣伝戦略としては良かったろうに...
団塊世代への刷り込みは強烈だったんですね、きっと。

●かずにゃん さん

>その前に「証言を裏付ける”証拠”」の提出

その確実な”証拠”として出してきたものが、
これらの捏造写真なので、何をかいわんやですね(呆)

しかも、ジャージ穿いている「南京市民」も写っていまーすcoldsweats01
完全に捏造失敗だわっ

●日本男児 さん
全部読んでいただき、ありがとうございます。
書き起こした甲斐があります♪

>一般に、人を裁く刑事訴訟では
「推定無罪」と「疑わしきは被告の利益に」という
法格言に従って判断されますが、
シナ・中国は「南京大虐殺」を捏造し、「推定有罪」「疑わしき被告は断罪」の如く追及します。

そうなんですよ! 
しかもそれ(推定無罪)を声高に叫ぶのはマスコミなのに、
この日本の冤罪に対して、ダンマリ。あるいは「認めろ」と主張してるから呆れます(・・;)

>李明博が「日本は従軍慰安婦に早く謝罪しろ!」と戯言をほざきました。

まぁ日韓FTAで突き上げられ、支持率ガタ落ちでやる事は、毎度おなじみの反日のこぶしを振り上げる事。
もともと捏造事件なんだからほっときゃいい。
ただ、民主党政権だから、一抹の不安が・・think

>日本は、反日3カ国以外の「親日国」の皆様と仲良くして行くしかありませんね!!

 そのとおり!!
実は今、その「ポスト中国はバングラデシュ」という記事をUPしました。
是非、感想をお聞かせください。

南京事件の胡散臭さはそりゃヒドイもんですからねぇ

ウチのオヤジは南京にこそ行ってませんが、満州やシベリヤ抑留の経験がある事は以前お話しましたよね
それでも終戦前後の当時、オヤジの射撃訓練は機関銃ではなく、単発の弾込め銃だったそうです
しかも使用した弾数さえもチェックされていたそうです
なんせ鉛筆や消しゴムさえチェック票があったそうですから
そんな貧乏悲惨な状況で、どうやって腰ダメで何時間も大放出!で無秩序に撃ち続けて南京の市民を虐殺したっていうんでしょうかね?
まぁオヤジのメインの仕事はトン・ツーの通信兵でしたから、それゆえに機関銃を扱う機会は尚更無かったんでしょうけれども、一般兵に機関銃を扱う訓練をしない事が、当時の旧日本軍の全てを物語っているように思います
確か重機関銃の場合50~60キロです、軽機関銃でも10キロ前後あります、そんな重装なシロモノを、支那人の言うように、ランボーやバイオハザードよろしく片手で腰溜めにして、一時間も2時間も、連射できるハズは絶対にありません
確かに、映画のマフィアが使うようなウージーのようなサブマシンガン(短機関銃:ピストルの連発可能レベル)がオヤジの頃もあったそうですが、オヤジはそんなモノは実際には撃った事が無いと言っていました
おそらくあった事はあったのでしょうが、その供給量が絶対的に不足していたと思われます
何しろ弾丸そのものが恐ろしく不足していたそうですから
南京において、旧日本軍が何時間も機関銃で殺しまくっていたと支那人はしばしばいいますが、そもそもベルト給弾式ではない、普通のマガジン式の機関銃の場合、カートリッジは30発前後がイイトコロです
しかも物資不足の旧日本軍です、どうやって1~2時間も撃ち続ける事が出来るんでしょうか?
大体そんなに長く連射すれば、銃身が焼けて膨れて、最悪破裂しかねません
支那人は、ウソをつくにも大概にしろと言いたいです

●一番茶 さん
こんにちは。

私も最初、南京虐殺の写真を見た時は信じたし、
もの凄くショックでした。
現地にいた人以外の、ほとんどの日本人がそんなもんですよね。

だからこそ、こうやってコツコツと検証してくれる研究者に心から敬意を表します!!☆

>更に、日本人や中国人、台湾の方々のメンタリティに踏み込んで、非常に納得のいく説明をしてくださっている、金美麗さん、素敵です。大好きです。

金さん、この時はまだ日本への帰化前だったので、
台湾人としての意見という事になりますね。
当時の事を知ってるからこその重い言葉だと思いました。
 この凛とした姿勢・・・日本人も金美齢さんを見習わないとね!

●へなちょこF さん

結構な大作でした^^;
でも、達成感があります!
きっかけをつくってくれた河村さんに感謝。

デーブのような反日人間は、マスコミが都合いいんでしょうけど、日本のテレビに出すぎ・使いすぎです(呆)

私も今回、ネットってスゴイなと改めて思いましたよ。だって検索したら、この番組、あっさり見つかったんだから!!☆

へなちょこFさんの、年上の同僚の話・・・なんだかなぁ(苦笑)
曖昧な事にもペコペコする日本人の姿なんでしょうねぇ。

団塊の世代より上の人への刷り込みは強烈みたい。
キンキンやアカヒの解説者なんてモロだもん。

そうそう、この記事へのアクセス先がちょっと変なので辿ってみたら・・
http://j2k.naver.com/j2k.php/korean/dametv.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-64bb.html
この記事、韓国語に翻訳されてましたわsweat02

●MUU さん
こんにちは。
MUUさんのお父さんの話、待ってました!

やっぱり日本軍は、かなり厳しく統制・チェックされてたんですねぇ。


>確か重機関銃の場合50~60キロです、軽機関銃でも10キロ前後あります、そんな重装なシロモノを、支那人の言うように、ランボーやバイオハザードよろしく片手で腰溜めにして、一時間も2時間も、連射できるハズは絶対にありません

まぁ、軍の内情を知ってる人なら、
「南京大虐殺」なんて、笑い話かも知れませんね。
日本軍は、魔法使いかなにかでしょうか(笑)

>南京において、旧日本軍が何時間も機関銃で殺しまくっていたと支那人はしばしばいいますが、そもそもベルト給弾式ではない、普通のマガジン式の機関銃の場合、カートリッジは30発前後がイイトコロです
しかも物資不足の旧日本軍です、どうやって1~2時間も撃ち続ける事が出来るんでしょうか?
大体そんなに長く連射すれば、銃身が焼けて膨れて、最悪破裂しかねません
支那人は、ウソをつくにも大概にしろと言いたいです

へーー!銃の性能的にもムリなんですね。
虐殺数にもかなりムリがあるけど、
とにかく物理的にも客観的に考えて不可能。

「支那人のウソ」といえば、最後の動画の後半部分に、ジャージを穿いた中国人が写ってるんです(笑)
タイムスリップしてるん?!coldsweats02((爆))

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