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« 初めての 靖国 | トップページ | 分析!日本の殺人事件 その2 »

2009年8月 5日 (水)

分析!日本の殺人事件 その1

007 最近日本の殺人という本を書いた河合幹雄教授の、
「マスコミのスポットを当てる所が偏っている為、全体像が全然伝わっていない。個々は惨たらしいが、全体を見たとき、実は殺人の状況はずっと減り続けてて、全体像がいかに違うか。
また、少年犯罪も増えてないのに見出しに踊っているが、
犯罪は、報道されてない部分がたくさんあって、社会の偏見を避ける為とか、全体像が伝えられてなくて、重大な部分は伏せて重要ではないが、社会が興味を引くところを報道するので、しばしば一番大事なところが抜けている
報道しているよりもっと複雑でもっとどえらいことがあり、実はそうでないと人って殺せない。」   という話をレポートします。downwardleft (司会者の話は要約です^^;)
7/29(水) 【ニュースの深層】日本の治安は大丈夫か?
ゲスト:河合幹雄(桐蔭横浜大学教授)
司会:宮崎哲弥(評論家)

千葉の女性連れ去りや大阪のパチンコ店放火など
凶悪な事件が起きている。
こうした状況で日本の治安に不安を覚える人も多い。
殺人事件の発生件数などを見ながら日本の治安について
専門家に問う!
001_2
宮崎氏「(←フリップを)こうやって出すと、日本の治安状況が悪くなっている、重大事件が相次いでいるな、という感じを持ち、
002
コチラ(←フリップ)は、右肩下がりで、良くなっていると思うが!?」
河合氏「犯罪の数と被害者の数の総計だけを見ると間違いなく、非常に良くなっている。これ日本の社会状況も、多分、同じだと思うんですけどね。食品の偽装とかでも、そうなんだけど、全体の状況は良くなっているのに、事件報道が派手、、というか、昔は捕まらなかったやつが捕まってる気がしますが、コチラの方は、さすがに無いというとこはあるんですが、コレもっと読み解くと、もっと差がありまして、戦後ずっと下がってきたのは当たり前なんで、この70年代って言うのは、、なんでこっから始めてるのかというと、『日本の安全と水はタダ』という有名な本が出たのは、70年代の初め。・・
で、だから、そこと比較しても殺されている人が半分になっているんですが、実は70年代っていうのは、拉致事件がありましたし、それからその頃は親が子供を虐待で殺したケースが実は統計上はないんですよ。
つまり、事故死扱いで闇に消えているんです。で、最近はそれだけでも既遂で30件はあります。その分これはもっと下がっているという事です。
で、暴力事件だけで見ると、ずっとある意味では下がり続けていて、草食系(笑)なんて言葉もありますけど、暴力的ではドンドンなくなっています。(特に若者が)」
宮崎氏「このグラフの意味を聞きたいが、交通事故を除くというのは、業務上過失致死を除くという事か!?」
河合氏「交通事故以外は、実は入っております。ややこしいでね、なかなか。全体の統計から交通事故だけ引くと、安易に作れるから、皆これで作っている。
このポンと出てるのありますでしょ(1984年)これは、御巣鷹山に日航機が落ちた時です。その500を引くとキレイにこうなる(下降線)。
社会学者にはお馴染みの問題意識なんですが、この一件一件の事件は隣の事件と全然因果関係が無いんですけども、一年間のそういう不幸な事件を数えると、見事にある社会で何件あるというのがあって、それはまぁ戦争が起ったり大災害が無い限り、かなり一定で、じっくりしか変化しないという、、」
宮崎氏「という事は、どんどん下がっているというのは特徴があるといえるが、」
河合氏「これ、下がり方が、よく気をつけて欲しいのは、この原点をにしてますね。で、これは学問的にやる時は、絶対そうしろと習うんですが、そうでない雑誌が結構あるんですが、あれで惑わされてはいけないんですけども、これよーく見ると、そこにしてこの減り方っていうのは、実は恐ろしい減り方で、半減以下ですから、相当な大きな理由がないとこれだけ、、」
宮崎氏「これは社会学的な理由としては、何が考えられるか!?」
河合氏「物凄く国防的なんですけどね。
まぁ子供殺しが、一番殺人で多かったですから、まぁ子供が減ったら減るという、、実は戦後でも平均一人5人産んでましたから、それがパラパラと途中でお亡くなりになるというのは当たり前で、実はお子さんを亡くした経験のあるのは人生上は当たり前だったんですよね。驚く人も多いと思いますけどね。
それがね、今一人か二人で、これはだからもう亡くなると、大変なるという事で、子供殺しだけとってもガタ減りだし、赤ん坊殺しが恐らく最も減りましたよね。
昔300件位が今30件を切っていると思いますね。嬰児殺ですね。」
宮崎氏「なんで嬰児殺は減っているのか!?」
河合氏「それはもちろん経済的な云々と子供の数の話もありますが、
嬰児殺だけ非常に面白いのは、他の犯罪は減ってきたんですが、90年代から実は横ばいになってるんですよね。やっぱり経済の影響を受けますので、横ばいなんですが、嬰児殺だけはずっと更に減った。で、これケース見ますと、昔の嬰児殺もそうですが、要するに不義理の子、結婚してない子、なんですよ。
ところが、今、できちゃった婚がありというような世相で、このまま産んじゃうと思います。」
宮崎氏「堕胎の数もどんどん減ってるが、子供が大人の都合で亡くなるのが減ってるという事!?」
河合氏「そうです。昔はだから、もっと見ていったら、赤ん坊の命が量刑見てても非常ーに軽かった。
だから大量殺人とかの話する時でも、どうしても津山の30人殺しとか、有名なんですけど(八つ墓村のモデルになった!?)、 そうそう。
ところが赤ん坊の死体が、100以上出てきたって事件もあるんですが、それは勘定に入れられてない。それから北海道で25人の赤ん坊の死体が発見と。勿論死因が特定できないから、形式上殺人じゃないんですけど、軽かったですね。昔は。」
003 宮崎氏「相対的に子供の命が尊重されるようになってきたという事で、社会状況が改善した!?(そうですね)
ちょっと一般刑法犯の認知係数も見てみましょう (←フリップ) ここらへん(02年)が急激に上がって、また下がっているが、なんで上がったのか。」
河合氏「上がった時は、前回の本(安全神話崩壊のパラドックス)で説明したんですけど、
で、ある意味では良い事なんですけども、
色んな被害届け等々出てきたものを、実はこれ統計ですから、警察官が丁寧にA4の紙に記録をとったのを
ったの足したのがひとつ。
それを記録を丁寧にとれば増えるという、、なんかおかしな話に聞こえるかも知れませんが、
結局常に考えなくてはいけないのは、全ての事件を捜査して逮捕する事はできないわけだから、そうすると重大な事件と手がかりがあるのに絞って、軽くて手がかりが無いものはもう無かった事にしようと。記録とってもその分労力が掛かるだけですので止めていた。これは世界的に当たり前のこと。(要するに警察経済!?) 
そう、ある意味では合理的で正しい判断だったんですが、それを丁寧にとろうと。特に被害者が被害届け出した場合は必ずやると、、」
宮崎氏「基本的なことだが、認知件数とは!?」
河合氏「警察がそれで結局、認知ですから、それで記録をとった数という事になります。だから日本の場合は、被害届けを出さない場合が非常に多い。」
宮崎氏「ということは、暗数の方が多い」「被害者が名乗り出ないのが多い!?」
河合氏「そうですね。だからその点でいくと、殺人の場合はいつの間にか死んでて分からないということは多分あって、統計的な誤差は一番少ない。」
宮崎氏検挙率も高いですね。」
河合氏95%。だからこういうの(フリップ)は一般論としては、警察力に比例します。警察がどれだけ働いたかという成績表であって、犯罪者がどれだけ働いたかではない。・・・」
河合氏「戦後が最悪期で、それがぐっと良くなった後も60年代70年代。
勿論経済が良くなったから良くなりまして、実は80年代にぐっと悪くなっていますね。
で、これは何故かと申しますと、一般社会の人は70年代の半ばで全く平和で、安保闘争も下火で、という事でしたけども、底辺社会は80年代にやっと潤ってきました。で、バブルが崩壊してちょっと足踏み。それから暴力的、、」
宮崎氏バブルが崩壊して失われた10年と言っている割には、日本の犯罪増えてないが何故か!?」
河合氏「だから、格差社会と色々言われておりますね。であれで正規雇用じゃ無い人の話を聞いていてもそうですけど、
あの秋葉原でやったあの彼は有名ですけれども、一部屋かなり広い部屋に住んで、給料も正規の人と比べれば安いんですけど、実は貧しくて、、と言えるわけではないんですよね。」
宮崎氏「かつての日本の方がもっと貧しかった。」
河合氏「僕なんかの大学の下宿の方がよっぽどボロい(笑)っていうところがあって、それで銭湯に行って、隣は刺青のおじさんと一緒に入ってましたから。」
004 宮崎氏「ちょっと諸外国と殺人の発生率の比較をみると、日本は非常に、著しく低い。」
河合氏「これ、ちょっと見方が難しくて、アメリカと比較すると強姦や強盗はアメリカは日本の100倍。人口比でいくと数十倍。で、ヨーロッパも何十倍が当たり前で、日本人にしてはこれはっきりしているんですけれども、他の犯罪をやってしまうのと、殺しをしまうのとやっぱり全然違うものだと思います。殺しに関してだけは、日本はまだ外国と差が無い方で、他の犯罪に関しては何十倍、、」
宮崎氏他の強姦・強盗等に関しては100倍なのに、殺人に関してはあまり差が無い。」
河合氏「むしろない。それは家族内なので、犯罪らしい犯罪と言いますか金目当ての強盗殺人とかでいくと、やはり100倍くらいの差になるかもしれない。」
宮崎氏「家族殺が増えて、日本は家族同士で殺しあうなんて、,社会崩壊の兆章じゃないかとテレビなんかで言われたが」
005_2 河合氏殺人イコール家族内、実はそれでほとんど、と言って良いんですよね。」
(フリップ)
河合氏「これ、ちょっと説明が要るんですが、
殺人事件ってのは、やっぱり厳密に法律の方では限定するんですが、
現実我々が殺人事件と理解しているのより、凄く狭くなるんですよね。被告人に有利に計算している。で、これにナントカ致死というやつが入ってます。
で、被害者ベースから見ると要するに殺されたら犯罪です。と言うのを全部入れたら、これ77年と古いですが1500あると。
故意に殺された人、、結果が死んでいると言う事。それで被害、加害者をみる。ナントカ致死はかなりたくさん入っています。過失は入ってない。故意だけです。
そうするとこんな状態で、やっぱり子殺しがダントツ多い
で、これは現代はこんなに無くて、今配偶者殺しがトップ。で、子殺しがそれにチョイ負けるぐらいで、親殺しがやっぱり介護問題とかで、上がってきていて、合計でいくと各家族内で過半数と言う事ですが、これ統計を扱う社会学者に聞くと『それって結婚届出してる人でしょ』という事なんですよ。
実はそれがグチャグチャになってるとこでこそ起こるわけですよね。
だからこの中の、あと同居人・知人・友人・顔見知り、この辺所謂、別れ話がナントカでとか実は内縁関係、、ここら辺に入れていくと残りが凄く少なくなっていまして、要するに家族内以外だと、あとケンカ殺人。それがこの段階だと300とか。  家族内が半分だと統計が出てますが、実はもっと多くて、で、ケンカ殺人があって、残りはほとんど無い。」
宮崎氏「諸外国では顔見知りとか家族殺が無いわけではないが、はるかに日本の比率が高いが、どういう特徴か」
河合氏「昔多かったのは、いわゆる親子心中ですね。・・・一番殺人が減ってる理由にもなるんですけども、人間関係が濃いと起こるんですよ。実は。
あのー、相当力込めないと殺しまで行かないんで、
また秋葉原の事件の話を出しますと、彼がもし、地元で家族と住んでて、で色々上手い事行かなかったと言いますか、放蕩息子だったら、働かずにバクチだけして、酒飲んで家にいて、、で、それを諭すでしょ、家族が。そうしたら家族が殺される。
あるいは思い余ってその息子を殺す。それが古典的な事件。それが今別れて住んでいるでしょ。そうすると殺人が減る。
だから、凄い殺人減ってるけど、社会が良くなっているかは別の話。」
宮崎氏「と言う事は、かつては同居していたので憎悪が家族に向かったが、あるいは憎悪が家族の方から返されていたが、今『誰でも良かった』と語る場合は、身近に向けられていたはずの憎悪が拡散して、社会に向けられたと言う解釈で良いか」
河合氏「そういう解釈のケースもあるんですけど、
もっとケース見ると、なんかアホみたいな話になるんですけれども、実は、昔家族を殺したヤツも『誰でも良かった』んですよ。誰でもいいけど目の前に家族がいるからやったと言う方が、、実は誰でも良かったのは昔っからなんですよ。」
006  (←フリップ)
河合氏「ケンカ殺人がもうひとつ大きなカテゴリーですが、
これは職業を見ると非常にハッキリと、まぁ底辺社会の人が酒場で、、そうすると、同じ酒場に行く人だから同じような階層の人同士でやって、これって一般市民にとってはもう縁遠いと言う事で、もう報道されない、から報道されなかったと思います。
で、酒場も今変わってきましたから、要するに赤提灯でこーんな距離で、もっと近くでこう飲んでたわけですよ。そうするとケンカになるんですよね。今、ならないですから。そういう面でも減ったという事ですね。」
宮崎氏「日本が家族殺が多いというのは、理由があるか!?」
河合氏「それはなかなか解明が難しいんですね。海外だってある程度はあるから、日本と似た事件を見つけることは出来るけども、統計上は確かに少ない。
やっぱり、個人主義が絡んでるんだろうとは思いますね。
ただ、日本の場合も、むしろ注意したいのは家族が多いから、家族対策的な発想よりも、僕が非常に注目しているのは自殺が凄く多いんですよね。(ずっと3万人台)さっきの殺人が減ってるのと逆に、2万から3万になって、、だからさっきの話でいくと、実はバラケちゃってますから、殺人が起こらなくなって、それぞれ孤独に自殺していると、いう仮説が一応成り立ちますね。」
宮崎氏自殺が多いというのは日本人が、どちらかというと攻撃性が外より中に向ける特徴と考えていいか!?」
河合氏「まっ、そういう所でしか説明できないんですね。」
宮崎氏「それが領域を拡大して、まず家族にいっちゃうという事!?」
河合氏「だから、家族が自分とイコールになってる人が、、家族で自殺しているみたいな感じですよね。」
宮崎氏「伝統的に日本は、昔、尊属殺・卑属殺の刑が軽かったが、法社会的な特徴で、社会が許容する部分があるのではないか。」
河合氏「その辺はかなり・・、それから尊属殺ほどピンからキリがあるものは無い。
有名な違憲が出たやつなんかは、あれは父親から何度も子供を作らされて、凄い事件(近親姦)で、実際は丁寧に調べると親父がとんでもないので、子供がついに殺したという事件は、かなりたくさんある。」
宮崎氏中津川で初老の公務員の男が、家族、孫まで殺した事件は、古典的な事件だと思ったが、そういうところは変わってない!?」
河合氏「物凄いむずかしいですが、世代で持ってる感覚が凄い違いますよね。だから高齢の人が持ってる感覚だと、時代がナントカと言われても、そのまんまと言いますか、昔はいわゆる一家全部殺害事件というのと、その未遂、何人か生き残るというのは非常にたくさんありましたよね。
その時に自分の人生に絶望して家族も道づれ、っていうのは結構、、」
宮崎氏「あれ、一審では、多数殺なのに無期懲役だったが、これは一般的か!?」
河合氏「家族の場合は、結局、町の治安と言うのは、ある意味では直接関係の無い部分もありまして、これ世界的なんですけど、
家族内の自治と言いますとおかしいですけど、外に迷惑をかけてないというような評価をする。特に家族内でやり合うのに、警察が介入する事自体問題ですよね。
家族に司法不介入的な、まっ学問的に・・そういうも面もあって一般的に一ランク軽くなる。」
宮崎氏「と言う事は5人以上殺したとしても、無期懲役でもおかしくないということ!?」
河合氏「それから、家族殺しの人が最も更生するんです。実は。(世界的にも!?)だと思いますけどね。
要するに、人を何とも思わない人が殺人をやるんじゃないんですよね。
それどころか、しょうもない犯罪も一切やらないのに、その一人だけどうしても殺りたかったという事件が結構あるんですよ。
だから昔だと、嫁が舅に物凄い酷い仕打ちを受けて折檻。次に舅を殺した。こんなのは5年とか。思いっきりやってグシャグシャして殺してるんですが、5年になって、3年で出てきてます。だけどこれこそ・・ (再犯率は低い!?) 低いっていうか、まず有り得ないと考えていい。」
宮崎氏「少年犯罪が凶悪になっていると、メディアでも言っているが、少年犯罪の実態はどうか!?」
河合氏実態は、少年についての報道は、成人よりもっと歪んでいましてね
少年は、裁判官になんかに聞いてもらっても分かりますが、
戦後、暫く経っての少年って、恐ろしかったんですよね。
もう、物凄いたくさん酷い事件を起こして、もう10人以上殺しているのもおりますし、9歳の少女が同級生殺害とか、今から思うと凄い、、」
すみませーん。長くなったので次につづく・・・
裁判員裁判も始まったので、マスコミ報道により予断しないようにしないとね。think
たまたま昨日も、【朝ズバッ】のコメンテーター(元バレーの選手)が、「最近、凶悪犯罪が凄く増えてるじゃないですかー!」と不安そうに言っていたけど、そうやって、視聴者はすり込まれていくんだなぁ~と思いながら聞いてました・・・

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コメント

書き起こし御苦労様です。
中に「尊族・支族殺し」と言うことばが出てきますがこれはたぶん「尊族・卑族」でしょう。
尊族殺しは重罰でしたが、卑族(目下の親族)殺しは伝統的に軽い刑ですんだと言う話ではないかと推察しいたします。

●サンすけ 様
ありがとうございますー

「尊族・卑族」の卑族でした(大汗)
確かに宮崎さんが(目下の親族)と言ってました。

本当に指摘、感謝いたします!
即行直します。

それから尊族・卑族のゾクは属ですよね
わたしもまちがっちゃいました(^_^)

●サンすけ 様
>尊族・卑族のゾクは属ですよね

ですよね!?(~_~;)
この場合は、「属」でいいんですよね!?(笑)


家庭内殺人の割合が増えているだけです。
ここ参考に
http://blog.livedoor.jp/panpanpanpad/archives/2423406.html

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